病気・介護

!!(゚ロ゚屮)屮

さくら 「やよいの目の上がまた悪くなってきた感じ(ノ_-。)」

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なので、今日の午前中にやよいを病院へ連れて行きました。

先日の診察で先生が“飲み薬でよくならなかったら組織を取って検査をする”と言っていたように、今日はその検査をしてもらいました。

組織を取る検査は老犬ということもあって無麻酔で行いました。

私と母は暴れるやよいを必死で押さえ込み、その間に先生がメスみたいなもので組織を削りとりました。

やよいは「ブーブー凸(`Д´メ)」言ってすごく怒っていました。

取った組織を顕微鏡で見せてもらったのですが・・・

Σ( ̄ロ ̄lll) 虫が!!

何匹もウヨウヨしてましたΣ((oÅO艸*)

この虫は、カタカナだらけの虫で一度聞いただけでは覚えられる名前ではありませんでした(;;;´Д`)

とにかく退治をしなくては!!

治療法は注射です。

注射をして虫を殺すには半年か1年かかるそうです。

しばらくは週2回通院して注射をしてもらいます。

注射もすこしずつ強いものになっていくそうです。

↓やよい 左目の上に検査の痛々しい跡が(。>0<。)

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傷口を他のイヌが舐めてはいけないので、やよいは隔離します。

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  やよい                               さくら

さくらが心配そうにやよいを見つめています。

みどりはハウスしてました(^-^;

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やよい、まゆ毛が生えてきたって笑ってごめんね。

早く気付いてあげればこんなに痛い思いしなくて済んだのに・・・反省です(u_u。)

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まゆ毛じゃなかった

やよいにまゆ毛が生えてきたと思っていたら、全然違いました。

昨日よく見たら赤くなっていることに気付き、病院へ連れて行きました。

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かわいそうに、炎症を起こしていました。やよい、ごめんね。

「サプレットPRO(朝晩)」「プレドニゾロン5mg(朝)」を出してもらいました。

これでよくならなかったら組織を取って検査するそうです。

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          さくら ・ みどり

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病院へ

今日はみどりの予防接種とさくらの前足を診てもらいに病院へ行ってきました。さくらの足は毛が生えてきているので大丈夫だそうです。もうしばらく薬を塗り続けていきます。

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5月10日 玉諸公園のつつじ  やよい・さくら・みどり 

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さくらの前足

4月16日木曜日

さくらの左前足の皮膚がおかしいのに気付き、病院へ連れていきました。

なめすぎで皮膚炎をおこしたようです。

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先生に「なめさせないように包帯をするよう」言われました。

1週間後再診でよくならないようなら組織を取って調べる、とのことでした。

包帯は嫌がり自分からとってしまうので、太いゴムをはめることにしました。

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4月22日水曜日

病院へ行ってきました。組織はとらなくて済みました。

やはりなめないようエリザベスカラーをして薬を塗ることになりました。

薬は『動物用医薬品ドルバロン7.5ml』です。

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エリザベスカラーは嫌がって狭いところに入ってぶつけて取ろうとするので、今まで通りゴムをはめることにしました。

5月4日月曜日

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こんな感じです。よくなったのか悪くなったのかよく分からないです(^^;)

もうしばらくは薬を塗り続けます。

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りゅうが亡くなって1週間経ちました

この写真はうちの今年の年賀状に使った写真です。

2007年9月24日に撮ったものです。

左から、りゅう・やよい・みどり・さくら です。

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りゅうの亡くなるまでの様子をまとめてみました。 ↓です。同じサイト内ですが、とても長い文章です。りゅう、ありがとう!

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りゅう、ありがとう!

今回はりゅうが亡くなるまでの様子を書きます。

りゅうは認知症になってしまったので徘徊をするのですが、1月の上旬あたりから徘徊が“右回り”から“左回り”に変わりました。認知症の犬の徘徊は“右回り”と一般的に言われています。それが左回りに変わったのだから死が一歩一歩近づいていたのだと思います(勝手な思い込みかも)。

1月23日(水)、雪が降った日ですが、りゅうはやたらと怒っていました。何をするにもブーブー言ってて、雪が降って思うように遊べなかったからストレスがたまったのかな、と思いました。その前日までは夜8時~9時くらいまで徘徊させてハウスの中に入れて寝かしつけると朝までまあまあおとなしくしていましたが、この日は寝かしつけても少し経つと起きて吠えて暴れ出し、また徘徊させると落ち着く、の繰り返しでした。

24日(木)も同様な感じで夜11時まで徘徊しました。

25日(金)の夜も同様で夜12時まで徘徊しました。

26日(土)の朝は氷点下6度まで下がっているのにハウスの中で暴れたらしく洋服を脱いでいました。血が少し飛び散っていましたが、どこから出血したのかは不明でした。りゅうはだんだん足腰が弱くなってきていたので、自分で起きあがれない時が日に日に多くなってきていました。たぶんハウスの中で起きあがりたくて暴れたのだと思います。この日の午前中にやはり暴れて口(下唇)に痛々しい擦り傷ができました。この日の午後で、自分で起きあがれて歩いたのが最後になりました。

27日(日)の朝も氷点下6度なのにハウスの中で洋服を半分脱いで中のトイレシーツ等くちゃくちゃになっていたのでものすごく暴れていたようです。ハウスの中に血がとびちっていてりゅうの爪のあたりから血がでていました。この日の朝は、食べづらかったけど朝ご飯はいつもの量を食べました。お昼近くになって暖かくなったから日向ぽっこをさせようと洋服を脱がす時、すごく震えていました。寒いのかな、と思ってそのまま洋服を着せておきました。お昼のおやつの時間にりゅうはいつも柔らかい肉のスティックを食べているのですが、この日はすごく震えていて口が開かず食べることができませんでした。りゅうは食べたがって肉の近くに口をやるのですが口が開きません。午後になって、少し口が開いたのでその時に少しドッグフードをあげたら食べ、水も少し飲みました。庭にお座りさせておけば自分から歩くことが出来ました。夕飯はやはり食べづらかったですが、震えながらもなんとかいつもの量を食べることができました。その後、大量にう○ちをし、これが最後のう○ちとなりました。今日は震えていて自分で立ち上がることができなかったので座敷に寝かせることにしました。座敷でも震えは変わらずで足をバタバタさせていたので歩きたいのだと思い軒下で支えながら歩かせてあげました。もうこの時には自力で歩くことができませんでした。震えは起きている時だけで、寝ている時はありませんでした。

28日(月)の朝、りゅうを見たら、洋服が乱れていた(片方の腕が脱げていた)ので暴れていたようです。朝ご飯をあげようとしても食べたがっているのに口が全く開きません。心臓病の薬だけは飲んでもらいたいと思い、無理やり入れました。“今日病院へ行くから無理に食べさせなくてもいいかな”と思いこれ以上は食べさせませんでした。9時前に足をバタバタさせたので陽も出ていたので軒下で支えて歩かせてあげました。震えは変わらずで寒いのかな、と思い部屋に戻りストーブで暖めましたが全く止まりませんでした。

病院へ行って先生に年齢を聞かれ「点滴など治療をしても治るものではないです。これからは介護をしてあげてください。」と話があり、“老衰”と受け止めました。口が開かない時の薬の飲ませ方、食べさせ方、なぜ震えているのか、を聞きました。口を開かない時の薬の飲ませ方はほっぺの裏に薬をつぶして塗るそうです。むやみに口を開けると加減無く噛みつくので注意が必要です。震えはりゅうは認知症があって脳が萎縮しちゃってるから、気持ちと体が一致しないという神経的なものだそうです。なのでケガをしても痛いとも感じないそうです(ごめんね、りゅうちゃん)。食べものもつぶして口の横の隙間から入れて飲み物もシリンジでやるとよいそうです。先生はりゅうの後ろ足を触って「筋力がない」と言っていました。“筋力がないって!?先週の夜のあの激しい徘徊はなんだったの?”と思い、私は「先日まで歩いていたのに、急にこんなことになるんですか?」と聞いたら、“急に、”っていうことはないそうです。少しづつ老化は進行しているとのことです。犬の1日は人間の何ヶ月に相当するらしいです。1ヶ月後にはまた状態が変わっていて、特に高齢犬は老化の進行が早い、そうです。確かに日に日に歩くのもつまづいて転ぶことが多くなり、ひっくり返って起きあがれなかったり、食べるのもだんだん食べにくくなってきていました。口が開かないということはありませんでしたが、体の震えもたまにありました、それも昼の暖かい時に。治療は何もしないので、口の擦り傷の薬だけいただいて帰りました。

家に帰って、日向ぽっこさせながら、口が開いた隙にたまごボーロを4つ食べさせました。りゅうが食べたのはこれが最後になりました。足をバタバタさせていたので庭で支えながら歩かせてあげました。夕食も口が開かず、ドッグフードをつぶして少し入れ、シリンジでポカリも少し入れました。この時はポカリを入れると舌を動かして飲みました。ドッグフードは食べてくれませんでした。昨夜食べているから今日はもういいかな、何か流動食を作ったほうがいいかなと思い今日はこれまでにしました。心臓の薬は口の横の隙間から入れました。その後も足をバタバタさせるのでもう外は寒いので室内で歩かせようとしましたが、後ろ足に力が入らずお座りだけが精一杯でした。最終的には頭も上がらなくなりお座りも出来なくなってしまいました。この日の心配はおしっこが朝方1回あっただけというのもあります。夜10時半ごろ寝かせました。

29日の朝、りゅうは昨夜寝かせたままのかっこうで起きていました。おしっこがしてあったので少し安心しました、が、体がぐんにゃりしていてほとんど動きませんでした。いつものように目薬をさして、せめてポカリだけでも、と思い飲ませようとしたが今朝は舌も動かず全く飲みません。シリンジで1滴ずつ垂らし、豆腐も少し入れましたが全く受け付けてくれませんでした。途中、大きく口を開けて閉じて(あくびのような感じ)そのまま再び開けることはありませんでした。“寝ちゃった、今は眠いのかな、昼になれば食べるかもしれない”と思い、無理やり流し込むのもどうかとも思い、心臓の薬だけ入れました。この時が朝6時半くらいでした。7時すぎに口に薬を塗りに行ったら体が冷たくなっていました。寝たきりになって低体温になったのかな、と思い、家族で確認したところ亡くなっていました。今思えば心臓の薬をあげた時には亡くなっていたと思います。まだ体が温かかったから気付かなかったのだと思います。りゅうは本当に苦しむことなく眠るようにして亡くなりました。りゅうの介護グッズをそろえよう、流動食は何がいいかな、床ずれができないようどんなベッドがいいのかな、などと色々考えていた矢先のことでした。母もりゅうが何をどれくらい食べたか、などと介護日記をつけようと考えていました。私もりゅうの介護ブログをもう一つ別につくろうかとも考えていました。これから介護の始まりだー、りゅう、がんばろう!!って思っていたのに、あっという間に逝ってしまいました。こんなに早く逝ってしまうなんて・・・せめて1週間くらいは大丈夫かと思っていました。でも、全く食べないからもうダメかな、という気持ちもありました。昨日、先生の言ってた通りでした。本当に早かったです。先週の夜のあの激しい徘徊はなんだったんだろう・・・りゅうは自分の限界を感じて最後の力を振り絞っていたのかもしれないです。27日の日曜日まで歩いて、ご飯を食べていたのがホントに信じられないです。今日は雪の予報でしたが、火葬の時も行き帰りも曇っているだけで何も降りませんでした。帰ってきて少し経ったらポツポツと雨が降ってきました。これはりゅうの涙なのかな。

りゅうは認知症になっていたので、雨が降ってきても外で寝ていたり、サークルの中から飛び出したり、首つり状態になっていたりで目が離せない状態でした。雨や雪が降れば外で遊べないし、朝も寒くなければいいな、りゅうは今どうしてるのかな、と私たちは何をしていてもりゅうの事が心配でした。そんな心配もあっという間になくなってしまいました。すべてがあっという間になくなってしまったのでりゅうが亡くなったのが信じられませんでした。

亡くなる前のりゅうの姿は洋服を着ていると分かりにくいですが、骨と皮だけの状態でした。この体で震えがひどくなってきて足をバタバタさせて食べたいのに口が開かなくて食べられない、そんな姿は正直見てる方もかわいそうで涙が出るばかりでした。りゅうには「さようなら」ではなく「ありがとう」と言いました。感謝の気持ちでいっぱいです。りゅうを応援してくださった皆さん、本当にありがとうございます。うちにはあと3匹、りゅうの大事な家族がいますので、りゅうの分もかわいがっていきます。これからもよろしくお願いします。 2008年2月5日

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りゅうが亡くなりました

1月29日にりゅうが老衰のため永眠しました。約16才半です。

以下、父からです。

『朝6時30分ころ、安らかに眠るようになくなりました。体力が落ちていた矢先のことでした。
朝、娘がポカリスエットを飲ませようとしたところ、口を開くことができず、1回深呼吸をした後、次第に体温もさがり、その後亡くなっていることに気づきました。
娘と妻は、泣きじゃくっていました。

甲府市内の動物霊園で供養をしました。
火葬場では、娘が最後の抱擁をしたいというので、3人で順番に抱き、最後に私が火葬炉にリュウを入れました。(炉の中の台は既に熱くなっており、この台の上に横たえて置くのですが、箱には入れずにそのままの姿で置くので、熱くて可哀相という気持ちになってしまいました。この役目は本当に辛いです)。火葬炉のフタを閉めると、これで二度とリュウの姿は見れないという気持ちが沸き上がり、この時は、お経をあげてくれているお坊さんの前でしたが、涙がとまりませんでした。

お骨は、共同墓地に埋葬しました。お骨の一部を家に持ち帰って供養しようと思ったところ、お坊さんから「生まれ変わるとき、その部分の骨がないと生まれ返れない」と言われたので辞めました。共同墓地では他の犬たちと一緒ですので、今頃は追っかけっこをして走り回っているかもしれません。天国では両親たちに逢って、いっぱい甘えているかもしれません。

先日、アップロードした写真は、1月26日にリュウがいつもより、ひたすらに徘徊していた最後の写真の2枚となりました。私たち家族とは16年と半年の生活でした。散歩での出来事や、おもしろい仕草、表情、動きなどが走馬燈のように思い出されました。
今は、ただ、リュウの冥福を祈り、16年半の期間、家族の心の安らぎと癒しになってくれたことに感謝したいと思います。』

りゅうを応援してくださった皆さん、ありがとうございます。

後日、私からも“りゅうが亡くなるまでの最近の様子”を書く予定でいます。

最後の写真がもう1枚あるのでアップします。同じく1月26日に撮ったものです。

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りゅう、病院へ

さくら 「今日はりゅうが病院へ行くの」

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心配そうにりゅうを見つめるやよい

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腹部の皮膚が化膿してしまったので病院で、『アミペニックス250mg』という抗生物質を出してもらいました。朝晩2回、5日間です。

↓帰ってきて疲れたのかぐっすり眠るりゅう。今日は最高気温12.4度と暖かかったので洋服も脱いでいます。

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みどり Zzz

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りゅう、病院へ

最近、りゅうの目が荒れ気味で、鼻から血が少し出ていることが2回あったので心臓の診察も兼ねて病院へ連れていきました。心臓は寒さに気を付けるよう、りゅうにとっては人がちょっと暑いと感じるくらいがちょうどいいみたいです。循環不全になると急死の可能性もあるらしい・・・。目は年で陥没しているのでどうしてもまつげやまぶたが目に入ってしまうので涙をふいてあげるように、鼻の出血も繰り返すようならまた診察にきてくださいとのことでした。

車の中で、行きはまあまあおとなしく寝ていたりゅうだが、帰りはとちゅうから「ウォー、ウォー」と怒鳴りだし、しまいには私の膝の上でうんPをしてしまいました(^_^;)

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           さくら と りゅう

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さくら、病院へ

さくらがまた外耳炎に。耳の構造上、これからも繰り返す可能性が高いとのこと。10日、11日と病院へ行って薬をつけてもらった。

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りゅう、病院へ

16才のりゅうは頭を支える力が弱くなってきたのか、水を飲む時にあごまで水の中に入ってしまう。時には溺れることもある。あごをつくことも多くなってきたのであごのところの毛が薄くなり赤くなって炎症をおこしてしまった。 病院へ連れて行って「プレドニゾロン」という飲み薬を出してもらったので朝晩飲ませる。

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水を飲んだ後は、手ぬぐいで拭いてあげる。

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あと、最近りゅうの目が赤かった。こちらも診てもらったが年を取ると眼瞼が内反してきてまつげが目に当たるので炎症をおこしてしまうらしい。こちらは目薬で対処。

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8月2日 りゅう、おめでとう!

りゅうが無事に16才の誕生日を迎えました!

心不全と認知症との戦いの毎日ですが一生懸命生きています。

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↓は今夜のりゅう、よく眠っていますZzz

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りゅう

認知症のりゅうは暑い時は日陰に、とか雨が降ったら屋根の下に、というのが分からない。炎天下の中を徘徊しないよう↓のように囲っている。

大好きなイスも中に入れている。

今はお昼寝中Zzz。イスの向こうに見える茶色い物体がりゅう。 

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病院へ

今日はりゅうとやよいが病院へ。りゅうは心臓の定期受診、薬で生きているようなものです。心不全が進行すると咳が出るようなので注意が必要です。やよいは最近、目の周りがあれているので診てもらったところ、加齢に伴う涙腺の異常のようで清潔にするようにとのことです。10才なので仕方ないですね。さくらとみどりはいい子にお留守番してました。

りゅう
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やよい
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さくら
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みどり
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朝、3時

朝、3時頃りゅうが吠えました。行ってみると・・・うんPが・・・
昨日は雨が降っていたりして外で思うように遊べず排泄も出来なかったのカナ・・と思いました。

もう暖かくなってきたし、毛も抜け始めてるので夜も外で寝かせてもいいかな、と思い今日から外で寝ることになりました。

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りゅうとみどりが病院へ

今日はりゅうとみどりが病院へ行きました。りゅうは心臓の定期受診、みどりは感染症の予防注射です。フィラリア予防の時期になることもあって病院は混んでいました(うちも予防薬いただいてきました!)。
りゅうの心臓については“よくない、薬で補っていくしかない、気温差に気をつけるよう”お話がありました。0509ryu

りゅう

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みどり  暑くてハァハァしてます

今日は甲府では最高気温が31.6度でした!

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ビッグサークル 

りゅうのためのビッグサークルが完成しました。りゅうは認知症で目が離せない状態なのでどうしても見ていられない時等この中に入れて遊ばせます。家の壁-フェンス-バラのアーチをワイヤーネットで結んで約4m×5mの広さです。0423

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朝、5時

今日も、りゅうが朝5時前に吠えました。昨夜は寒かったので夜7時に家に入れて寝かせたので、今朝は早く目が覚めたようです。外へ出して相手をしてあげるとおとなしくなります。
sato「りゅう、今日も1日眠かったよ・・・」

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朝、4時 

朝、4時前に家の中にいるりゅうが“ワンッ!ワンッ!”と吠えました。どうやら目が覚めて寂しかったようです。外に出してあげたら最近ではめったにふらなくなったしっぽをふって喜んでいました。オシッコをして水も飲んで、また家の中に入れました。
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りゅう

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狂犬病予防注射実施猶予診断書

今日はりゅうの診察に行ってきました。
先生に“元気になりました!前より元気です!”と伝えました。りゅうが元気なのは“薬でコントロールされている”からだそうです。“一度こわれた心臓は元に戻らないから薬は飲み続けないとダメ”と言われました。

明日は地区の狂犬病の予防注射の日です。りゅうは心臓が悪いということで受けないことになったので先生が「狂犬病予防注射実施猶予診断書」を書いてくれました。

毎年、蚊のいる時期に飲んでいる“フィラリアの薬”も気になったので、聞いてみたらコレは駆虫薬だから大丈夫だそうです。

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回復は順調!

回復は順調!!食欲もあるしオシッコもちゃんと出てる。が、まだ目が離せない。寝たきりになって認知症が進行したみたい。元気になるにつれて家の中では落ち着かなくなってきたよう。03211

「自分で水も飲めるようになったよ!03212

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病院へ行く日

朝だと思って起きたら、夜中の0時でした。りゅうは伏せ寝のままでした。
今日は病院へ行く日です。10時前まで日向ぽっこをさせ、排泄の心配があるのでおむつをして出発しました。車の中で病院へ着くちょっと前から暴れ出しました。自力でおむつを脱いだらおとなしくなりました。おむつがイヤだったのかなぁ、とっくにはかせているのに反応が遅いです。。。
診察ではオシッコは出ているか?食欲はあるか?聞かれました。どちらも大丈夫です。今日も暖かくするようお話があり、元気になってきているが油断は禁物です。飲み薬もしばらく続けます。4月10日に狂犬病の注射がありますがこの体では出来ないそうです。近くになってもう一度診察し、出来ないようなら猶予診断書を書いてくれるとのことです。
今日もよく歩きました。
今夜は丸くなって寝ています。
寝方も、横たわり→伏せ寝→丸くなる、といろいろ出来るようになりました。
0319 再び歩けるようになってウレシイ

今日もよく歩いたよ!

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歩いた!

一晩中よく眠れませんでした。何度か目が覚め、りゅうを見に行きました。朝になるとちょっと安心しました。
7時頃、朝ごはんを食べさせました。食欲はあり、水を注射器で飲ませたら噛みついて離しませんでした。昨日より元気になったようです。時々、顔を上げたり起きあがろうとするので少し介助したら、おすわりができました!
9時半頃、暖かくなってきたので外へ出したら自分から歩き出しました!数歩歩いたところで座りこんでしまいましたが、回復の兆しが見えてきてうれしく思いました。水もたくさん飲んだし、排泄も介助で出来ました。その後りゅうを寝かせ、家の中用のサークルを買いに行きました。
午後からも暖かかったので外で寝かせました。ちょっと目を離すと一人で歩き出し、倒れているところを発見されたりで・・・目は離せないです。
夜11時頃りゅうが寝ているのを確認して私たちも寝ました。りゅうは伏せ寝をしています。りゅうが元気になってきたので今夜は眠れそうな気がします。

やよいとさくらが見舞いにきた  やさしいなぁ03181_1

みどりも心配してやってきた

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4匹でお昼寝 Zzz

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サークルの中で寝るりゅう

サークルはカタクラで買いました。手足も伸ばせるし。キャスター付きも魅力。移動が楽そう。寒い時はサークルの上から毛布やタオルケットをかけてもいいし。サークルの中ではオシッコをしたい時に暴れて訴えるけど、何もなければおとなしくしている。

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病院へ・・・

朝になってもやはり動かないりゅうちゃん。手足は硬直したまま、曲げようとしても曲がりません。でも食欲はあり、寝たまま食べました。このまま寝たきりになってしまうのか・・・突然寝たきりになるのも考えにくいので病院へ連れて行きました。車の中で途中から“ワンッ!ワンッ!”と怒り出しました。体が自由に動かないからイライラしたのでしょうか。病院へ着いて、先生が横たわっているりゅうを見てすぐに診察してくれました。心不全・・・。年も年だし、ここのところ気温差もあったし、高齢のりゅうには厳しかったようです。心臓に効くよう注射2本と飲み薬(ニトロール錠5:冠血管拡張剤とレニベース錠5:アンジオテンシン変換酵素阻害剤)を出してもらい、月曜日にまた診てもらうことになりました。とにかく暖かくすることが大事とのことで今日からりゅうは家の中で過ごすことになりました。座敷にビニールシートを、その上にタオルケットを敷き、ざぶとんを枕にしてりゅうを寝かせました。自分では動けないので時々寝返りをうたせました。食欲だけはあり、水は先生がくれた注射器のようなもので飲ませたり手で飲ませました。夜10時に1回目の薬を飲ませました。11時頃寝返りをうたせて私たちも寝ました。

お父さんはりゅうに「ビタモエム」や「ドクター水素水」、「アミノ酸」を飲ませたらどうかと言うが、これらは人間が飲むもの、犬にはどうなんだろう!?
☆動物病院の先生は“ポカリやポカリにハチミツを入れてあげてもいい”って言ってました!
なので、ポカリを飲ませてます。ポカリはおいしいらしく残さず飲みます。

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りゅう、大丈夫?

今日は朝からよく歩いていたりゅうが夜になったら動きません。夜の目薬&オシッコタイムの時、いつもハウスの中で寝ているのに、おすわりしていたのも不思議。ハウスから出す時も転がるようにして出てきました。オシッコは支えながらなんとかできたけど、どうしたのかしら?

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2007年03月10日(土)

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家の駐車場を散歩するりゅう

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りゅう・やよい

りゅうがヨタヨタと歩いてきて寝ころんだら、やよいちゃんのおしりにぶつかってしましました。眼もよく見えないし耳も聞こえないのでよくあることです。他のイヌをふんづけることもあります・

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こんなところにりゅうが!!!

img20070226.jpg img20070227_1.jpg りゅう
病院から帰ってきたらりゅうちゃんがどこにもいない!あちこち探してもいない!そしたらさくらとやよいが家の壁とエアコンの室外機の隙間をのぞいている。見てみるとりゅうちゃんがすっぽり入っていた。しかも四つんばいで。こんなトコにこんな格好でいたとは・・・かわいそうに・・・
イヌの認知症の症状の1つ-“狭いところに入りたがる” 

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りゅう

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<家の前の道> りゅう
りゅうは老犬(人間で80才近い)なのでお散歩は家の周りを休み休みしてます。

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