« さくら、脱走! | トップページ | 2月9日(土) »

りゅうが亡くなって1週間経ちました

この写真はうちの今年の年賀状に使った写真です。

2007年9月24日に撮ったものです。

左から、りゅう・やよい・みどり・さくら です。

20070924dogs

りゅうの亡くなるまでの様子をまとめてみました。 ↓です。同じサイト内ですが、とても長い文章です。りゅう、ありがとう!

にほんブログ村 犬ブログ 老犬・高齢犬へ 

|

« さくら、脱走! | トップページ | 2月9日(土) »

りゅう」カテゴリの記事

病気・介護」カテゴリの記事

コメント

一週間経ったのですね。ご家族、それに、わんちゃんたち、皆、りゅう君の色々なことを思い出して、寂しさが募ってつらい日々かもしれませんが、どうか、気を落とさずに。
寒さ厳しい折、お身体、大切になさってください。

投稿: nonki | 2008年2月 6日 (水) 14時39分

nonkiさん、ありがとうございます。りゅうが亡くなってから雪が降ったりして寒さが厳しくなりました。生きていたら、ブーブー怒っていたかもしれません。今は天国で何の不自由もなく走り回っていると思って寂しさを乗り越えたいと思います。うちのかかりつけの動物病院では寒さで体調を崩すワンちゃん達がたくさん来るようです。nonkiさんもワンちゃんも体に気を付けてくださいね。

投稿: さと | 2008年2月 6日 (水) 22時05分

さとさん、ご家族のみなさん、りゅうくんが天国に行くまでのことを読ませていただきました。一行一行にたけるの姿が重なり、三年経った今でも涙がにじみそうになりました。たけるがいなくなった頃は、「もっと分かってあげられていたら」とか「違うやりかたもできたかも」など、家族みんなが喪失感のなかで、自問してしまいました。オムツ交換のときにたけるの足の骨を折ってしまい、彼の最後を結果的に早めた要因のひとつを作ってしまった父の自責は、気の毒なくらいでした。でも今、父も私も家族全員、思い出すたけるの姿はいつも元気な幸せなたけるです。さとさんもご家族のみなさんも、家族でないとできない最高のことをりゅうくんにしてあげたと思います。本当にお疲れ様でした。りゅうくんだって、ありがとうと言ってますよー。

投稿: たけるの姉 | 2008年2月 7日 (木) 00時00分

たけるの姉さん、とても長い文章なのに読んでいただいてありがとうございます。私も「もっと・・・」って考えちゃいます。「認知症」の知識も乏しく、夜遅くまでの激しい徘徊の時はホントどうしていいのか分からず不安でした。後になってエンドレスゲージの存在を知りました。
私の友達の犬(柴♂15才半永眠)も寝たきりになって足がピーンとのびたままで曲げることができなかったと聞きました。オムツ交換も私の想像以上に大変だったと思います。たけるの姉さんのお父さまも今では思い出すたけるくんの姿が元気なたけるくんとのことでよかったです。私も早く元気なりゅうを思い出せるようになりたいと思います(^^)/

投稿: さと | 2008年2月 7日 (木) 21時52分

この記事へのコメントは終了しました。

« さくら、脱走! | トップページ | 2月9日(土) »